倉短で、未来を創る専門家をめざそう!

 

倉敷市立短期大学保育学科は1学年50名、専攻科保育臨床専攻は1学年5名という小さな集団です。そのため、アットホームな雰囲気を大切にし、少人数制できめ細やかな指導や援助を進めています。また、12名の経験豊かな教授陣は、それぞれの持ち味を生かして、一人ひとりの学生の主体性と個性を尊重し、専門的知識や技術、実践力や判断力のある保育の専門家の養成を行っています。 保育は、未来に生きる子どもたちを育てる仕事と言われています。その意味では、まさに、保育者は未来を創る専門家です。今、子どもだけでなく親にも寄り添うことのできる質の高い保育者の存在が求められています。そのような保育の専門家を倉短で一緒に目指してみませんか?

保育学科長 木戸啓子